【暴露】暗号通貨大国ベリーズに住んでいた裏の理由

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

吉川将大です。

 

ビットコイン以外のコイン、

つまりアルトコインを含めた

すべての暗号通貨の取引量で

マルタが世界一になった

 

と発表されたのは記憶に新しいですね。

 

国が暗号通貨の普及を推進しており

税金が非常に安いので

多くの暗号通貨関連の企業が

本社をマルタに移動しています。

 

バイナンスがマルタに本社を置いているのが

今回世界一になった大きな理由です。

 

第二位はベリーズです。

こちらも同じような理由で

多くの会社が本社を置いています。

 

私の読者はもちろんご存知かと思いますが

私は過去にベリーズで数年間を過ごしています。

 

表向きはガイドや観光行を営んでいました。

これはもちろん事実です。

 

そしてもう1つ裏の理由があります。

 

最近ではもっぱら暗号通貨の第一人者として

大々的に活動をしているので

答えを言うまでもないのですが

 

暗号通貨の調査 が本来の裏の目的です。

 

暗号通貨関連の会社が多く設置されており

私は直に暗号通貨業界の重鎮とお会いして

ありとあらゆる情報を掴むことができました。

 

そして

私が最も注目していた人物が

ベリーズに住んでいたのです。

 

ジョン・マカフィー氏です。

セキュリティソフトのマカフィーの創業者です。

 

IT長者である彼は

自身の会社を売却した後

ベリーズに生活の拠点を移しました。

 

彼が暗号通貨に興味を持っていること、

彼が暗号通貨業界のキーパーソンになるであろうこと、

確かな根拠を元に私はベリーズへ飛びました。

 

彼が暗号通貨の最重要人物の一人であることは

暗殺未遂事件があったことからも容易に想像がつきます。

 

彼はネット上で

暗号通貨に関する発言を積極的にしています。

 

名前を挙げたコインが直後に急上昇するなど

影響力の大きさは証明されていますが、

 

最も注目すべきは

「暗号通貨の発展は政府によって規制されている」

という趣旨の発言です。

 

こういった発言をしたことで

何者かに毒殺を企てられました。

 

その後も

見に覚えのない殺人容疑をかけられたりと

裏組織から狙われていることは一目瞭然です。

 

かく言う私も表舞台に立つようになり

何度か暗殺予告を受けた事があります。

 

特に

暗号通貨の裏事情や政府とのつながりを

暴露してしまうと

それを暴露することで不利益を被る輩から

脅しをかけられる事が多々あるのです。

 

インフルエンサーのたった1つの発言で

世界の動きが変わってしまう恐れがあるからです。

 

その後マカフィー氏は

アメリカに強制送還をされました。

 

最近では

20年の大統領選挙への出馬表明で注目を集めましたが

 

ほぼ勝ち目がないと言われている中

なぜ出馬を表明したのか?

 

・暗号通貨の普及を全力で推し進めていること

・政府の陰謀論を度々発言していること

・大統領選挙というこれ以上無い発言の場に立とうとしていること

 

このあたりを踏まえて考えると

彼のやろうとしていることが自然と見えてきますね。

 

私も暗号通貨のインフルエンサーとして

彼の動向には注目しています。

 

最新の暗号通貨情報を配信中!!

友だち追加

このページをシェア

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

SNSでもご購読できます。

コメントを残す

*