2017年、南国大学が遂に雑誌に取り上げられました。
南国リゾートでネットビジネスだけで生活する南国大学の様子や、リアルタイムに稼ぐことが出来ている生きたビジネスノウハウを紹介しています。

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次世代の全く新しいお金の稼ぎ方を“1”から教えます (DIA Collection) – 2017年10月

ある大学生の悩み

はじめまして南国大学OBの安部です。
南国大学で学ぶ、南国生の本当に最初の一人目として南国大学に参加しました。
僕は今でこそネットビジネスで成功し、月収50万円以上を毎月稼げていますが、もちろん元々そんなに稼げていたわけではありません。
僕がネットビジネスをはじめたのは今から6年前の高校2年生の頃でした。
最初は、自分のブログに広告をはる「ブログアフィエイト」というビジネスに取り組み、毎日ブログを書き続けていました。
当時は常にネットビジネスの事を考えていました。

授業中や通学時間、
コンビニとピザ屋でバイトをしている時、
トイレに行っているときもお風呂に入っているときも、
寝る前に布団に入っているときも、ずーっと
「どうやったら稼げるか」 という事ばかり考えていました。

そんな高校生活を送っていましたから、受験シーズンに入っても勉強に集中できずに気付いたら当たり前のように僕は浪人していました。
浪人したことすらネタにして、お金になればと思い、浪人生のブログを書いてみたこともあります。
18歳になり、クレジットカードを持つと、クレジットカードの分割払いを使って、借金をして情報商材を買うようになりました。
そうして、青春の時間とお金をネットビジネスに捧げ、浪人までしてネットビジネスに捧げてきました。
報酬として手にした金額は、その3年間でアルバイトをして稼いだお金を大きく下回っていました。

「時給980円のコンビニのバイトをしていたほうが稼げていたなんて…」
何度もそう思い、ネットビジネスに出会ったことを大きく後悔する毎日でした。
しかし、僕の人生を大きく変える機会があったのです。
それは1浪して入った大学の入学式の前日、僕は某ビジネスセミナーに参加していました。
そこで出会ったのが、南国大学を作った上田さんです。

結果から話してしまうと上田さんからビジネスを学ぶことで僕は成功できたのですが、
僕が印象に残っていたのは、上田さんはネットビジネスを本当にビジネスとして捉えているという事でした。
今僕は、これまでに培ったノウハウをベースに1:1のネットビジネスコンサルも行っていますが、
当時の僕も含めて、ネットビジネスに取り組もうと思っている方の中には、ネットビジネスを「裏技」や「抜け道」の様な隙間を突いた稼ぎ方だと思っている方は少なくありません。
法律スレスレのグレーな手法なども見てきましたが、やはりそういうものはいつか禁止されたり通用しなくなったりで、廃れていきます。

1ヶ月で年収超え!

「ネットビジネスをキチンとビジネスとして捉えて、正統な方法で取り組めば、取り組んだ分だけ結果として返ってくる」そんな考えを僕は上田さんから学びました。

もちろん苦労もしたし、努力もしました。
それでも、最初は2万、3万だった月収が5万になり、
10万円を越えて半年ほどで、
人生で初めて月に50万円という金額を稼ぐことが出来ました。

今でもその売上はキープできています。
始めて自分の力で、50万円という大金を稼げた時は本当に感動しました。

それまでの僕の1年分の収入をたった一ヶ月で、パソコン一つで稼ぐことができたのです。
当時はまだ南国大学は設立前で、僕は普通の大学に通っていたので、そのお金は、学費と自分の新しい環境への投資として使いました。

一人暮らしの部屋を借りて、デスクやモニターなどビジネスに使う環境も全て自分で整えました。
これが当時の写真です。
写真に写っているものは全てネットビジネスでの収入だけで購入しました。
家賃も全てネットビジネスでまかなえています。

人に学ぶことの大切さを実感した頃、この時が、ネットビジネスで生活していこうと考えだした時期です。
大学のサークルで起業サークルを立ち上げて同士を募り、事業登録もして、
法的な意味でも社会的な意味でも、ネットビジネスをビジネスとして取り組んでいこうと考えていました。

ちょうどそんな時に上田さんから聞いたとんでもない話がこの「南国大学」の話です。
ネットビジネスの可能性をリアルタイムに証明するために、
南国の島でネットビジネスだけで生活するという企画です。

話を聞いたその瞬間に、僕は「行きます!」と即答していました。
スグに大学を休学し、一人暮らししていたアパートを解約し、1週間後には南国大学にいました。

そんな美味しい話があるわけない

上田さんから聞いていたのは、プール付きの豪邸と自家用車を用意してあるというのと、定期的にビジネスを指導する講師を招待するということでした。
さらには運営業務に携わって給料も支払うという、至り尽くせりの話でした。
いくら僕でも、そんなに美味しい話がこの世にあるわけがないと思っていました。
いくらなんでも少し話を盛り過ぎだろうと考えていました。

が、

いざ南国大学に行ってみると、中庭にはプールがあり移動用の車も完備されていました。
庭にはヤシの木があるので、勝手に取ってココナッツジュースも飲みました。
上田さんがいつのまにか持ってきたWii Uで世界中の人とスプラトゥーンで対戦もしました。
予想外なことに、聞いていた話以上の環境がここにはありました。

予想を上回る環境を与えられた僕は、期待以上に応えられるように、精一杯取り組みました。
アプリの作り方や最先端のマーケティングであるプロダクトローンチの手法、facebook広告やPPCアフィリエイト、今時の主流になっているLINE@を使った情報発信。

最高の環境を活かしたYouTuberとしての取り組みもしました。
南国大学って何か面白そうと感じてくれて、有名な起業家の方も訪れてくれます。
そんな方から教わって、それまでは敬遠していた暗号通貨投資やブックメーカーといった稼ぎ方。
他にも、セミナーでの話し方や世渡り術、BBQのやり方や人生の楽しみ方まで。
南国大学では本当に人生で必要なすべてのことを学びました。

南国大学を卒業した今でも、南国大学で学んだビジネスノウハウを
1人でも多くの人に伝え、1人でも多くの人に
・裕福な生活
・好きなことをして生きるノウハウ
・自由な人生
・楽しくて面白おかしい人生


を歩んでもらうために、大学に通いながらセミナー講師として北は北海道から南は沖縄まで全国を周っています。

南国大学での経験はセミナーで話をする時はもちろん、
家族にも、友だちにも、大学の教授にも大物起業家の方に話しても、全員が耳を傾けてくれます。
普通の人生を悪く言うつもりはありませんが、

「勉強を頑張ってる」
「アルバイトを頑張った」
「毎日仕事を頑張ってる」
「どこそこのセミナーでこんな話聞いた」

そんなことは皆やっているし、誰でもできます。
友だちや身近な人なら頷いて話を聞いてくれると思いますが、僕がそんな話をするとして、多分あなたも別に聞きたくはないですよね?

でも、
「最新情報を聞いたので実践したら1日で50万円稼げた」
「そのお金で最新のドローンを買った」
「そのドローンで映像をとってまたお金を稼いだ」
「ネットビジネスで稼いだお金だけで世界一周した」
「クラウドファンディングでお金を集めて本を出版した」
「セミナー講師として1000人以上の前で講義をして何事も恐れない度胸を付けた」
「大雨で身動きとれないから庭のヤシの実だけで食いつないだ」
「ゴムボートで無人島に行って遭難しかけて、生きている喜びを感じた」

こんな話ならどうでしょう?
もしかしたら耳を傾けたくなるのではないでしょうか?
南国大学で学べることは、お金の稼ぎ方だけではありません。

一生使えるビジネススキルを身に着けて
普通の日常では味わえない奇跡の連続のような経験をして、
今後一生話せる魅力的なストーリーを得る。

誰にも負けない経験。
それ自体が自分自身の一生に渡って使える武器になるのです。

南国大学での人生最高の経験の全てが今の僕を作っています!

日本の大学の現状

僕自身、今現役の大学生ですが、正直に言って何か明確な目的があって大学に入学したわけではありません。
周りが行くから、大学に進学するのが当たり前だからという世間の価値観に合わせて、大学に進学しました。
僕のようなケースは決して珍しくありません。
大学に進学の目的を聞いて、明確な答えを持っている人の方が少ないはずです。

大学に通っていると、奨学金を借りている大学生はかなりの数います。
毎月十数万円借りていて、卒業する頃には500万円、卒業後に少しづつ返したとして、完済する頃には40代、利子がつくことを考えると、合計700万円の借金をする大学生も全く珍しくないのです。

何百万もかけて大学に行っても、生活や娯楽のためのアルバイトが忙しく、勉強をする暇がない大学生もかなりいます。
授業も、将来全く役に立たないし、興味もないような授業を「必修だから」という理由で渋々受けています。

・奨学金という名の借金
・アルバイト
・役に立たない授業

これが日本の大学の現状です。
就職するために役立つ『学歴』という目的以外に、肯定的な理由を挙げられる人は少ないのではないでしょうか?

そして、何百万も掛けて4年もの歳月を費やして大学に通い、卒業後希望の職種に就けたとしても、得られる収入はどれくらいでしょうか?

日本の初任給の平均額は、18万円だそうです。

家賃などの生活費を差し引いて、残る金額は本当にわずかですよね。

日本の大学で4年間学んで、得られる環境、手に入れる生活はその程度です。

それでもまだいい方で、希望の職種に就ける人も一握りでしょうし、新卒で就職ができない就職浪人というケースもあります。

何百万も払って大学に行って、役に立たないとわかっている授業を受けて、やっと手にした「新卒」という就活に有利なように見える称号も、就職できなければそこで終わりです。
大学に行く意味なんて、本当に「サークル」くらいしか無いんじゃないでしょうか。
これが現実なのに、多くの方が大学に進学しています。
みんな周りに流されて、なんとなく大学に入学しているからです。
僕がそうでした。

高校を卒業するとき、「みんな大学に入ってるし、就職したくない。」という理由でフラフラと大学に入学しました。
多くの方が、モラトリアム目的の薄い理由で、大学に進学しているのが現状です。

もしかしたら、あなたもそうかもしれませんね。

将来就きたい業種の勉強がしたくて大学に行く人もいますが、医者や教師等の大学で資格を取らないといけない業種は別として、殆どの業種は大学で学ぶよりも現場で学んだほうが圧倒的にスキルも付きますし、自分のためになります。

だから、大学生の多くは

・どんな夢を持っていても
・どんな専門知識を学んでいても

ほとんどの人が専門知識も必要ない普通の企業に就職して、普通の人生を歩むのです。
あなたも実は薄々気がついているんじゃないですか?

僕が今挙げたように、このまま同じように大学生活を送っていても、卒業後の生活、自分の未来が厳しいことぐらい、あなたはもうとっくに気がついていませんか?

日本の会社員は懲役40年と言われています。
なんとなく職について、なんとなく死ぬまで生きる未来が見えていませんか?

今の時代、初任給の低い大学生が卒業後にまともな生活をしようと思い、アルバイトをしている人なんてザラにいます。
給料の低い看護師の人が、夜間にキャバクラなどで水商売をしているなんて話は、僕ですら耳にするくらいです。

本業の他に収入を得るのはとても大変です。
かと言って、本業での収入を上げるのはもっと大変でしょう。

1年間真面目に勤めて、ようやく給料が数万円上がればいい方です。

それに比べたらネットビジネスで月に数万円という収入を得るのは、現実的ですし遥かに簡単です。

月に2万円でも3万円でも、今の収入とは別にプラスアルファで副収入を得ることができれば、経済的にも余裕ができます。

収入が10万円増えれば、生活の水準もアップするはずです。
そして、何より自分の力でお金を稼ぐことができる能力というのは、金額では表せない価値があります。

会社や社会に頼らなくても生きていける。
現代における一番必要なサバイバル能力だと、僕は思います。

自分の力でお金を稼いだという経験が、自信に繋がり、それがまた新しい発見を呼んで、さらに大きな成功を呼び寄せ、自分の夢につながっていく。
自分でお金を稼ぐ力を身につけるというのは、単純にお金を手に入れるだけではなく、同時に自分の夢を叶える力を身につけているのです。

ネットビジネスは胡散臭い

突然ですが、あなたはネットビジネスという業界に対して、どんな印象を持っていますか?

『好きな時に好きな場所で自由に稼げるなんて最高、早くやってみたい』と即答できる人は少ないのではないでしょうか?

『怪しい』『胡散臭い』というような意見も多いでしょう。

それでも、この南国大学を支援している起業家の方々には10年以上も安定して億という単位で収益を上げている方もいます。

・その人達だから上手くいった
・たまたま運が良かっただけ
・嘘に決まってる
・ネットビジネスでそんなに稼げるわけが無い

という意見も出てくるかもしれません。

90%以上の人が脱落するネットビジネス?

ネットビジネスが詐欺だと言われる理由の大半が「結局稼げない」ということではあると思います。

確かに、ネットビジネスは90%以上の人が脱落するというフレーズを耳にします。
そう聞くと確かに成功する確率が非常に低く見えますが、実際の所どうなのでしょう?

例えば、日本における「企業の生存率」をあらわすデータが出ています。

日本の統計では日本の企業は全て、起業して1年以内に60%の企業が倒産
5年以内に85%、10年だと94%の企業が破綻、倒産しているのが現状です。

20年、30年と続く企業はほとんどありません。
日本の企業全ての統計ですから、これらの企業にはもちろん、あなたが働いている会社、もしくはこれからあなたが就職しようとしている会社も含まれます。
確率だけで考えれば、どんな企業でも、どんな職種でも10年以内に94%が潰れているのが現状です。

あなたがこれから起業したてのベンチャー企業に努めようと思うなら、その会社は確率的には94%の高確率で10年以内に倒産し、あなたは仕事を失い、最悪の場合、路頭に迷うことにもなりかねないということです。
もちろん、だから一般企業で働くのはダメということではありません。

ネットビジネス業界の90%が脱落するという数字は、別に極端に悪い数字というわけではなく、 一般的なビジネス業界と大差ないということです。

企業が倒産する際は、大きな負債を抱えてしまうケースも少なくありません。
多くの従業員を抱えている企業が潰れれば、それだけ多くの人が路頭に迷うことになります。

ネットビジネスの場合、個人で1人だけで取り組んでいるという方も非常に多いですし、何より脱落する際に大きな負債を抱えるケースはほとんどないでしょう。

そういう意味でも、ネットビジネスの方がよほどリスク無く取り組めるビジネスです。
最小の労働力、最低限の運営費用で取り組むことができて、結果も十分に出すことができます。
変な先入観で、頭ごなしにただ否定するのではなく、客観的に見つめれば、ネットビジネスは現実的で魅力のあるビジネスであるということがわかると思います。

現実的で魅力的なビジネスだとわかっても、世間はネットビジネスに対し、

・胡散臭い
・詐欺

そういったマイナスなイメージを持っているのは事実です。
ネットビジネスに取り組んでいる人に対して、直接口には出さなくても、胡散臭い、怪しいという思いを持っています。

周りの視線が気になり、中々前に進めないという声は僕の周りだけでも少なくありません。

しかし、どんな事でも、周りに否定されていたとしても、結果を出せば全部ひっくり返ります。
実際、僕がそうでした。

大学で、ネットビジネスで起業すると決めたとき、家族や友人からは猛反対されました。

・そんな胡散臭い生き方はやめろ
・どうせ稼げないで終わる
・普通に就職すればいいじゃん

学校でもネットビジネスをしていることを全く隠していなかったので、周りの人からも

・胡散臭い奴
・怪しい奴
・騙されているバカ

と思われていました。

だから、学校内で僕のことを知っている人に声をかけても「自分が詐欺に遭うんじゃないか。」と警戒され、ほとんど相手にされなかったこともあります。
友人からは「お前騙されてるよ。」「馬鹿じゃないの?」と声に出して言われました。
それでも僕は、反対意見を無視してネットビジネスに向き合いました。

もちろんすぐに結果が出たわけではありませんが、2ヶ月、3ヶ月と経つうちに僕の収入は5万円、10万円と増えていき、半年後には新卒の初任給を遥かに上回る、50万円以上もの月収を得ていました。

その頃から、周りの評価は一変して、みんなが僕にいい意味での興味を持つようになりました。

友人からは、180度変わった意見をもらい、大学内で初めて合った人にも「君が噂の学生起業家か!」「こんな大物と友達に慣れて嬉しい」と高い評価を受けます。

実際に仲のいい友人にはネットビジネスを教えたりもしました。

当時、僕の通っている大学で起業について大勢の前でセミナーをする機会があったのですが、その時に貰った手紙メッセージをここで少し公開します。
(ちなみに、”べるのん”と言うのは、僕がネットビジネスで起業した時の屋号です。何人かからは”べるのん”と呼んでもらっていました。)

いかがでしょうか?
この人達のほとんど全員が、声には出さなくとも、心の中では、「安部は胡散臭くて怪しい」と思っていた人たちです。

別に僕は、いきなり手のひらを返して来たからといって反感を抱いてはいません。

今でもみんなとは仲良くしていますし、自分が自分の力で結果を出して周りに対してネットビジネスのイメージを払拭できたのは嬉しく思います。
確かに、ネットビジネスは世間体が悪く、偏見の目で見てくる人もいます。
しかし、成功すればこのように全部ひっくり返るのです。

僕はこの心温まるメッセージを常にデスクに置いてあります。

そして、ネットビジネスに対する、あまりにも無知な偏見に触れるたびにこのメッセージを見て元気づけられています。

人は見えないもの、自分が知らないものをまず疑う傾向にあります。

ネットビジネスの胡散臭かったり、うまくいかないネガティブな一部分だけ見て、ネットビジネス全てを否定します。

確かに、ネットビジネスにも駄目な点はあると思います。
しかし、それはネットビジネスに限られたことではありません。 駄目な点を上げれば、他のビジネスのほうが多いのではないでしょうか?
某大手の上場企業の社員が過労で自殺しました。 じゃあ大手企業は全部ブラック企業なんですか?
飲食業界で食中有毒や異物混入が頻繁に起こっています。 じゃあ飲食業界は駄目なんですか?
そんなことはありませんよね?

ネットビジネスも、たしかに詐欺的なものは少なくはないのかもしれません。
でも、あなたが知らなかったり、信じていないだけで成功事例もたくさんあります。 僕の周りでは成功事例ばかりです。
成功事例に触れながら生きることで、僕も成功事例の一つになることができました。

人は”ネットビジネス”だけで
世界中どこででも生きていけるのか

南国大学は「インターネットの力があればどこでもお金を稼ぐことができる」というコンセプトを元に設立されました。
お金を稼ぐ為の実践的なインターネットスキルとお金の正しいマインド、人との関わりの中で学ぶマネージメント能力、大学の運営に携わることで学ぶ実務経験、課外活動、遊び、チャリティ活動などを通じて人生を楽しむために本当に必要なことを徹底的に学べる超実践スクールです。

誰にも縛られること無く自分の力でお金を稼いで好きなときに好きなところに遊びに行ける日本には無い自由を、南国大学で体験することができます。 そんな普通よりワンランク上の充実した人生が送れるのです。

この南国大学に関わらないで、今のままの生活を続けたら、もう二度とこんな経験ができるチャンスは訪れません。

「どこででも稼げる」「時間と場所を選ばない」 どれも、ネットビジネスの話でよく聞くフレーズです。

しかし、果たしてネットビジネスは本当に時間や場所にとらわれないで自由に稼ぐことができるのか?
そんな問いかけに対して、ネットビジネス業界が自信を持って「Yes」と答えられる、そんな社会を僕達が作っていこうと思っています。

ネットビジネスの認識を変える

このネットビジネス業界にはびこる”胡散臭い”というイメージは、日本全国に広がっています。

例えば学生がお金が欲しくなった時に
・親にお小遣いをねだるか
・ハンバーガーショップでバイトをするか
・日雇いで何かの作業を受けるか

その中に
「アフィリエイトなどのネットビジネスをするか」

そんな選択肢があっても僕はいいと思います。
時給1000円のバイトと比べたらネットビジネスは、遥かに可能性を秘めたビジネスです。
大学では僕は周りの意見をひっくり返すことができました。

今度はこの南国大学から、日本全体の意見をひっくり返したいと思っています。
収入の手段として、ネットビジネスが候補に上がる。
いつか日本でもそんな時代が訪れると信じています。

南国大学では、チャリティー活動も行っています。
過去に南国大学の出資者の方のセミナーで、南国大学オリジナルTシャツを作成・販売し、売上金3万5000バーツ(約12万円)を孤児院 Phuket Sunshine Villageに寄付することができました。

この寄付金は、古くなった建物の修繕費に充てられました。
ネットビジネスが胡散臭いと言って、何も動かない人が居る中で、ネットビジネスに関わり、チャリティーを通じて多くの子供達を救った人もいる。

この現実を見て、あなたはどう思いますか?
どちらを選びますか?
僕らの活動が、この業界のイメージアップに繋がれば幸いです。
胡散臭いイメージが長年払拭できていない、この業界ですが、南国大学はこういったチャリティー活動やボランティア活動を定期的に行い、少しずつ胡散臭いイメージを無くしていきます。
そして、僕らの活動を、今後積極的に雑誌やテレビ等各メディアに露出し、日本全体のネットビジネス業界のイメージアップに全力を注ぐつもりです。

これまでの話を聞いて、あなたはこの南国大学に興味を持っていただけましたか?

冒頭でもお話しましたが、僕はこの南国大学の話を聞いた時に、こんな充実した人生が送れそうなプログラムは他にないと思い、即答でYesと答えました。
南国大学での毎日は、全て貴重で自分を成長させる経験でした。
全てが楽しく充実した非日常な時間を過ごしました。
渋滞も、通勤ラッシュも、残業で終電まで仕事をするようなことも、全くありません。
はじめはたった2人から始まった南国生活も、どんどん仲間が増えて、15人くらいが同時に生活していた時は、少し窮屈を感じた位です。

僕は南国生活で、新しい充実した生き方を学ぶことができました。
新しい仲間もどんどん増えています。
僕だけでなく、僕と同年代くらいの若者たちに、僕と同じように楽しい充実した人生を送ってもらいたい。

僕と同じようにネットビジネスで稼ぐ仲間がほしい、今はそう思うようになりました。
そして、ネットビジネスにはそれを叶える力があります。
自由を満喫できる人生、本当に充実した人生を掴む方法を南国大学では学ぶことができます。

南国大学でリアルタイムに最新のネットビジネスを学び
好きな時にビーチや離島に行ってダイビングをしたり
繁華街に遊びに行ったり
有名企業にごはんをおごってもらったり

こんな経験を通して、”本当に人生を楽しむ方法”を学んでみたいと思いませんか?
そして、普通に生活していたらあり得ない非日常で充実した毎日を南国大学で過ごしましょう。
僕は、ここまで読んでくれたあなたに、南国大学の大切な仲間になって欲しい。
心からそう願います。

卒業生の声

南国大学は多くの成功者を量産しています。
僕から最後に彼らの言葉を紹介させて頂こうと思います。
彼女は「よね」(あだ名です)といって僕のツイッターを見て南国大学に参加してくれました。
ネットビジネスは完全に未経験で、女の子ですし、色々と心配もあったのですが、とても熱心で積極的に活動してくれて助かりました。
僕のツイッターを見てくれて参加を決意してくれたということで、僕のツイートが南国大学の活動に少しでも繋がったと思うと、嬉しく思います。


彼はマスダ君。 南国大学は当時僕が21歳で実は最年少だったのですが、年下のメンバーが増えて嬉しかったのを覚えています。
積極的にビジネスに取り組んでいました。
元相撲部の青沢君。
一緒にゴムボートで無人島に行ったのは一生の思い出です。
今でもよく連絡を取りますが、彼も毎月何十万円も稼いでいます。

会社員をしながらネットビジネスに取り組んでいた三井君。
普段の日常生活ではネットビジネスについて、話題を出すことすらも機会が無いのが現状です。
1人で取り組んでいると挫けそうな時も、仲間と取り組むことで前向きに取り組むことができますよね。
ちなみに、三井君は料理が上手いので、よくパスタを作ってもらいました。
他にも沢山のメッセージがありますが、最後は僕のメッセージです。
一生忘れられない思い出と、誰にでも自慢できる経験。
そして、自分の力で生きていく力を与えてくれた南国大学に心から感謝しています。

創始者の上田からのメッセージ

こんにちは、上田です。
私はもう10年以上前になりますが、大学2年生の時に起業しました。当時からずっと10年以上もの間、事業としてネットビジネスに取り組んでいます。
売上も100万、200万という金額ではありません。
今では年間を通して、億単位の売上を上げています。
誰に教わるわけでもなく、独学で工夫しながらビジネスに取り組んできました。
大学で学んだこともほとんどありません。
実際、起業してからはほとんど大学にも行きませんでした。
仕事が面白かったということもありますが、大学で得るものがあまりないと感じたからです。

大学を出て、学問や研究を続けるような、教授、研究員になる人はほんのわずかです。
多くは社会に出て仕事・ビジネスをして、お金を稼いで生活をします。
それなのに、私が大学で教わったことは、代数や量子力学など社会に出たときに役に立たない物ばかりでした。
会社を経営してもいない教授から、経営学を学ぶことにも疑問を感じたりしていました。

社会に出る最後の教育機関なのに、社会に出てから役立つものが無いのが日本の大学の現状です。
大学を出ても、領収書の書き方すらわからない人のほうが多いでしょう。
南国大学では、無意味な数学や物理は学びませんし、教えることはありません。
自分の力でお金を稼ぐ能力、正しいお金の使い方、人生を本当に楽しむ生き方、生きていく上で、充実した人生を送るために本当に必要なことだけを学ぶ大学です。

南国大学は、当時私が欲しかった理想を形にしたものです。
ネットビジネスの魅力はもう割愛しますが、実際に取り組んでみればこんなに恵まれたビジネスの舞台はそうそうないでしょう。
ただ、一般的なビジネスと比べて触れる場が少ないのが現状です。
普通は学校では学びませんし、専門学校などもありません。
「無いなら自分で作ろう」
という思いがきっかけです。

それからすぐに、生活の場としての住居、人材の確保、設備整備などに注力して、その翌月には南国大学のベースが完成し、2016年に南国大学を立ち上げました。
前例のないプロジェクトでしたが、いつの間にか1年以上の歳月が経ち、人にも運にも恵まれ成功したと思っています。

多くの人の賛同と支援と協力を頂き、株式会社日本代表の吉川将大氏(通称まーしさん)には、新しい南国ハウスの設立にもご協力をいただきました。
設備は特殊な機材も、スペースも必要ありません。
パソコンとデスクがあればOKですから、それもネットビジネスの1つの魅力ですね。
国内ですから、参加者となる南国大学生へのハードルも下げることができたと思っています。

手探りで始めた南国大学でしたので、最初は不慣れな部分もありました。
生活環境の用意の段階で手探りでしたから、南国大学生に迷惑を掛けてしまった部分もあったはずです。

ですが、今は違います。
先陣を切ってくれた南国大学生達のお陰で、上田自身様々なものを得ました。
どう指導したら結果につながるのか、人に合ったビジネスの見つけ方、一丸となって取り組むビジネススタイル。

全員に1億円を稼がせられるとは言いません。
ですが、全員が30万円なら絶対に稼がせられると断言できます。

私もまーしさんも本気でこのプロジェクトに取り組んでいます。
もちろん、この『南国大学』は、本当の学校法人としての教育機関ではありません。
でもいつかこの南国大学を、本当の大学のように何十人、何百人の規模にさせるつもりです。
元々のコンセプトは、「人はネットビジネスだけで世界中のどこででも生きていけるのか」でしたが、それはこの1年間で証明できたと思っています。

次のコンセプトは、

”人はネットビジネスで
夢を叶えることができるのか”

このスローガンを達成するのが私自身の夢です。
あなたの夢が叶う時、それが上田の夢が叶う瞬間です。

新たなメンバーを募集します!


南国では、私達と共に夢を叶えるメンバーを募集中です。
文字のメッセージだけではとてもじゃないですが、全てを伝えられません。
本当はもっと、あなたに伝えたい事が沢山あります。
南国大学生がどうやって、経験もコネも土地勘も無い所で月収100万円を達成したのか、何故卒業後もその収入をキープできるのか。

ウェブ説明会を開催するので、是非ともご参加下さい。
あなたにお会い出来るのを、南国大学生と一緒に楽しみにしています!

そして最後に、この南国大学を応援してくれている皆様、南国大学沖縄校を設立まで導いてくれたまーしさんにこの場を借りてお礼を申し上げます。
2017年11月 上田 幸司


日本代表の更に代表の吉川将大氏と海岸にて

今すぐオンライン説明会を見る