暗号通貨

〇〇次第!今後生き残る暗号通貨の条件とは!?

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南国の仮想通貨女子、泉咲良です!

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上がったり下がったりを繰り返しながら

徐々に淘汰が進んでいる暗号通貨ですが

今後はどのようなコインが生き残っていくのでしょうか??

 

これに関して、

著名人の発言と昨今の世界の動向を元に考察していきます。

 

暗号通貨界で著名な投資家であるBrandon Quittem氏が

生き残る暗号通貨の条件について発言しています。

 

【生き残る暗号通貨の条件】

  • コミュニティの強さ
  • プロジェクトの実用性
  • 優秀な開発チーム
  • 十分な資本を確保しているか
  • 初期から存続しているプロジェクトか
  • 中国から支援されているか

「プロジェクトの実用性」や「優秀な開発チーム」は

誰が考えても分かる条件かと思います。

 

私が面白いと思ったのが

最後の「中国から支援されているか」という条件です。

 

これは中国が持つ大きな資本力と人口、

そして中国が持つ技術的な面での将来性を加味していると考えられます。

 

確かに最近中国から暗号通貨関連の企業がたくさん作られていますし

優秀なエンジニアやCEOも輩出しています。

 

さらに、中国政府の暗号通貨に対する厳しい規制から

逃れようとする富裕層の動きもしばしばニュースで取り上げられていますね。

 

昨年末のビットコインの暴騰は中国の富裕層の投資家がビットコインを買い漁った、

という噂もあるほどです。

 

「中国からの支援」というのは

確かに暗号通貨の発展に大きな意味を持ちそうです。

 

しかし、ここ最近の中国は更に規制を強めているようです。

 

中国の最王手検索エンジンであるバイドゥは

自社のフォーラムで暗号通貨に関する発言を禁止しました。

 

他にもWechatやAlibabaまでもが暗号通貨に対する姿勢を強めています。

 

これらは外貨流出を防ぐための国としての政策だと言います。

 

暗号通貨を容認する人や国が増えている中で

中国は世界の流れに逆向する形になっていますが

暗号通貨の特性上、普及は止められないと思います。

 

いずれ暗号通貨が世界で必要不可欠なものとなった時

「中国からの支援」を受けるのはどの暗号通貨なのでしょうか?

 

中国発の暗号通貨や

中国の取引所が絡んでいる銘柄が狙い目かもしれませんね!

【世の中の裏を知り尽くした金融ジャーナリストが劇裏生情報を暴露しまくる!】

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コメント

  1. めぐ より:

    またお邪魔します!

  2. daikun より:

    いいね

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