【信じるものは億り人!】2018年のICOの成り行き予言

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まーしの予言がまた的中

【信じるものは億り人!?】

脅威の的中率86%を誇る

暗号通貨予言者「吉川将大」が語る

2018年のICOの成り行き予測とは?

 

あなたはこの雑誌シリーズでも何度も登場している、

仮想通貨ジャーナリストの吉川将大(まーし)氏をご存知だろうか?

 

彼は2013年にまだRippleが東京JPY取引所で1円以下の約定価格だった時代にリップルトレード研究会を発足。

後の爆上げを予言し、

その通りの結果になり一躍有名となった人物だ。

 

後にも多くの予言を的中させ続け、

今や暗号通貨予言者とも呼ばれる彼が特に多くの人を驚かせたのは、

2017年9月の時点でコインチェックの脆弱性をたった一人

明確に名指しで指摘していた事だった。

 

・・・そして数ヶ月後、見事に彼の指摘は的中する事になった。

 

3月にはイーサリアムの乱高下に加え、スマートコントラクトに複数回問題が見つかると予言、

・・・実際にその通りになった。

 

複数回との事なので今後再び問題が見つかる可能性もあると理解して良いだろう。

 

そんな千里眼を持つ男、

吉川将大氏とは一体彼はどんな人物で、

そして今後のICOはどうなると予言しているのだろうか?

 

吉川氏は新進気鋭のベンチャー(株)日本代表の代表取締役として、

そして若者の独立支援プロジェクトである南国大学の学長として数々の事業に携わる中、

 

卓越した語学力と類稀なビジネスセンス、そして未来を読み通す動物的勘のような洞察力を駆使して「仮想通貨ジャーナリスト」としても世界中で活躍されている。

 

そんな吉川氏だからこそ持てる情報の源泉に居るエクゼクティブへのパイプは、なんと一国の大統領にまで通じると言われ、

 

実際に暗号通貨大国、世界金融の中心スイスにおける暗号通貨のシリコンバレーと呼ばれるツークの金融センターやドバイ、香港等海外にまで足を運び現場で取材をしたり、

 

国内でも多くの著名人にインタビューを行なっている。

 

更にアメリカ留学中から親交のある中近東諸国の王族の知り合いや、

10年以上の付き合いがあるユダヤ人達との深い交流から独自のルートを持ち、数多くの情報を源流に遡ってまで取材をしている。

 

そういった情報の源泉へ飛び込んで生の情報を入手しているからこそ、

 

吉川氏は多くの予言を的中させ続ける事ができた理由だと思われる。

 

今まで吉川氏が自身のコミュニティ内で予言してきたICOがその後どうなったかを実際に検証してみたいと思う。

 

直近から遡ると、

 

【2018年】

 

1.Elastos 5倍  2月上場


吉川氏は、

・NEOベースでコアなファンがおり、価格の安定と上昇を促した事、

・2018年 100億円という大規模なICOとなる見込みがあった事、

・2月末はバイナンスでの上場投票で1位を獲得し、9600円の値をつけた事、

・市場シェアと開発力はネオの創業者HougfeiDa氏がいることが中長期を見ての安心材料となると見込んだ事、
・NEOベースでコアなファンがおり、価格の安定と上昇を促す要因があった事

等に関して言及していた。実際にエラストス(ELA)は2月に上場し五倍の価格をつけている。

 

2.Credits 6倍  3月上場

 

Credits(クレジット)

CREDITSとは独自の内部暗号化方式であるCREDITS(CS)という仮想通貨を持つブロックチェーンプラットフォーム(スマートコントラクトを持つプロトコル)。

吉川氏はユーザーと企業がブロックチェーンを実装するオンラインサービスを作成できるオープンなプラットフォームとして値上がりを見込んでいた模様。

2018年2月15日〜2月28日までICOが実施され、

3月2日にはIDEXという分散型取引所でCreditsトークンの取引が可能となり、

6日にはKuCoinへ、7日にはgate.io取引所に上場した。

ICO時は約1CS=20円(1ETH=5,000CS)だったが

吉川氏はいち早くKuCoinへの上場情報を掴み自身のコミュニティで発信。

実際に一時期1CS=120円程度と約6倍になった。

 

3.NOAH   7倍  3月上場

 

ノアコイン(NOAH)
 

吉川氏が言及していた値上がり要因として、

・ICOで数百億円分ものコインがたった3分で完売するほどの人気があり、需要が大きかった事

・初年度の配当20%という権利を貰うためホールドするユーザが多くなると見込んだ事

・バイナンス、ビットフライヤー、ビットトレックスにも上場する情報があった事

・インフルエンサーが「理論上100%稼げる」と断言した事

・広告のプロモージョンにお金をかけており、今後はフィリピン航空の機内広告、高速道路等の交通機関の広告、テレビCM、インターネットCMに大々的に資金を投入し、フィリピン国内では知らない人がいない状況にするという状況等から 値上がる可能性を示唆していた模様。

 

吉川氏は更に

今年だけでなく去年も多くのICOの値上がりを見事的中させている。

 

【2017年】

 

4.COMSA 13倍

日本発のICOコムサ(COMSA)

 吉川氏が言及していた値上がり要因としては
・日本初の大型ICOとなる情報があった事、

・ホリエモンさんのポジショントークがあった事、

・テレグラムでのザイフ社長の発言が好材料に働く見込みが強かった事、

・今までは誰でもICOを実施する事ができたが、

金融庁の注意喚起を前提とした自主規制が出来た為、

今後COMSAのような金融庁認可済取引所zaifの健全なプラットフォームでのICOが主流になっていくのではないか?と捉えられると踏んだ事などがあった。

 

 

 

5.Metal 27倍

メタル(MTL)
吉川氏が値上がり要因として挙げていたのは、

・法定通貨と仮想通貨の送金スピードも速く、

個人間での支払いができるアプリケーションで電話番号のみで瞬時に送金ができる事が市場ウケすると読んだ事、

・開発陣がとても強い事、

・個人間での支払いができるアプリケーションで電話番号のみで瞬時に送金ができる利便性、

・そしてプロジェクトを実際に稼働させている事だったようだ。

6.Etheroll 32倍

イーサロール(DICE)
吉川氏は値上がりの要因として

・アルトコインの中でギャンブル性のある通貨はなかなか開発されていなかったため、

注目を集める可能性が高かった事、

・イーサリアムを利用したゲームは世界初だったので注目される見込みが強かった事、

 

等に言及していた。

 

7.Eedgeless 34倍

エッジレス(EDG)
吉川氏は値上がりの要因に、

・成長を続けるギャンブルを取り込んだ通貨でそこに注目した投資家が周りに多かった事から、

自らのコミュニティでエッジレスの値上がりを発言していた。

 

 

8.Qtum 50倍

クアンタム(QTUM)
 吉川氏は値上がり要因として、

・バイナンスでの取引ペアの増加する事、

・バイナンスが行うイベントに参加していた事、

・ビットコインとイーサリアムの技術を融合させた次世代ブロックチェーンアプリケーションプラットフォームという、新しい形のプラットフォームを持つ期待感がある事、

・Qtum(クアンタム)を保有しているユーザーに1UBTCがAirdropにより配布される情報があった事、

・Ledger wallet (レジャーウォレット)にQtum(クアンタム)が追加される情報を知っていた事を上げていた。

 

9.OmiseGO 60倍

オミセゴー(OMG)
吉川氏は値上がり要因として、

・東南アジアに特化した決済プラットフォームでマーケットの独壇場になることへの現実的な期待があった事、

・タイの中央銀行との対談が好材料になる事、

・出資者がSMBCやSBIホールディングス等の大企業である事、

・アドバイザーがイーサリアムの生みの親であるヴィタリック氏である事、

・タイのマクドナルドとタイアップ情報、

・仮想通貨取引所のBitfinexから早期に上場し、

Bianceとpoloniexからも上場が決まるなど大手取引所からの上場見込みが強かった事を挙げていた。

 

10.Payfair 90倍

12月上場


ペイフェアー(PFR)

 吉川氏は値上がり要因として
・今後ペイファーのような匿名性通貨の需要が高まると言及していた。

11.TenX 100倍

テンエックス(PAY)
 値上がり要因
・PAYは多く持てば持つほどETHが配布される特徴があり、

それにより買い支えと買い増しがあると予測。

・2019年にTenXカードが日本に進出予定だという情報、

・ペイファー同様匿名性通貨の需要が高まると予測。

 

12.Ethos 160倍

 

イーソス(ETHOS)
 値上がり要因
・草コインが注目された波に乗っかるだろうと予測。

・PAYは多く持てば持つほどETHが配布される特徴があり、

それにより買い支えと買い増しがあると予測。

・ライトコインと提携してデビットカードを発行する情報

・仮想通貨のウォレットは数多くあるが、それを一元化するユニバーサルウォレットをつくるという理念が市場に良い印象を齎すと指摘

 

 

13.Cardano 240倍

カルダノ(ADA)
 値上がり理由として、

・ビットトレックス、バイナンス、フオビ、オーストラリアの取引所Coin Spot、韓国の取引所Coinrailに上場し取引ペアが増加する事、

・ロードマップアップデートへの期待感がある事などを挙げていた。

 

※更に吉川氏は、今後もADAが値上がりする可能性がある旨を指摘している。

14.Populous 313倍

ポピュラス(PPT)

吉川氏は
・ブロックチェーン技術を利用したインボイス(請求書)・貿易のための金融プラットフォームでグローバル市場を便利にする仮想通貨として既に広い需要が出ると予測。

・市場規模が約1000兆円の分野にPPTトークンを使用することになるという期待を指摘。

・AI予測で夏までに52倍になると予測されている事が市場に影響を及ぼす可能性に言及。

・コミュニティーの力が強い事。

・プラットフォームのdate版がリリースされる情報、

・時価総額50位以内をキープしている事

 

等を理由に値上がりを予言。

 

なんと結果としてPopulousは313倍になった。

 

他にも的中した予言はこれ以上挙げても枚挙に遑がないので、

では彼が現在言及している未来の予言とは一体何なのか、その一部を紹介したいと思う。

 

まず吉川氏は年初のタイミングで今年世間を賑わす通貨を2つだけ挙げるならば

NEMとRippleだと断言している。

 

NEMに関しては実際その直後にコインチェックでハッキングの対象となり的中。

 

Rippleに関しては恐らく5月以降(この記事執筆時は2018年4月)に

より大きな値動きを見せる可能性が高いと指摘しているので期待大だ。

 

更にその後の発言で急騰する銘柄として

NEO

NEM

モネロ 

ビットコイン 

XRP   

BCH

DASH

スカイコイン

イーサリアム

 

の名前を上げているので、これらの銘柄には特に注目だ。

 

特に吉川氏は、

ビットコインとXRP、BCHに関しては今年中に過去最高値を更新する可能性が高いと断言しているので注目に値するだろう。

 

数多くの歯に衣着せぬ発言で知られる吉川氏の発言で最も興味深いのは

世界中の取材先から得てきた裏情報を、コミュニティの中では包み隠さず暴露してしまっているという事だ。

 

特に世界を牛耳る裏の組織に関しても名指しで言及していて、

彼らが暗号通貨にどう関与しているかも説明している。

 

結果として殺害予告を受けたり批判記事を書かれたりと、かなりの不利益も被っているようだが吉川氏は真実を伝える事の方が重要で、

一向に意に介さない様子だ。

 

今回は紙面で紹介が許される範囲で吉川氏の発言内容をシェアしたいと思う。

 

今から30年も前の1988年のエコノミストの記事で、世界通貨へ備えよと書かれた絵が掲載されているのをご存知だろうか?

紙の紙幣が燃えていて、中央にはビットコインを彷彿とさせるようなコインに「2018」と描かれています。

記事の中には、

「今から30年後、アメリカ人、日本人、ヨーロッパ人、他の豊かな国の人々も貧しい人々も同じ通貨で買い物をするようになるだろう。

その通貨はドルでも円でもドイツマルクでもなく、“フェニックス”と刻印されることだろう。企業や消費者は、その利便性において、このフェニックス通貨を既存の国家通貨よりも好むようになるだろう」

と書かれていて、更に

『フェニックスゾーンは、国の政府に厳しい制約を課すだろう。

例えば、国家の金融政策のようなものはありません。

世界のフェニックス供給は、おそらくIMFから堕した新しい中央銀行によって決定されるだろう。

これは経済主権の大きな喪失を意味するが、フェニックスを魅力的なものにする傾向は、いかなる場合でも主権を奪うものである。

変動の多い為替レートの世界であっても、個々の政府は非友好的な外界によって政策の独立性がチェックされています。

 

フェニックスのための道を準備することは、政策上の偽装された合意をより現実的なものにします。

これは既存の国家資金とともに、国際的な資金の民間部門の利用を許可し、積極的に推進することを意味する。

これは人々が完全な通貨統合に最終的に移行するために、ウォレットで投票できるようにする。

フェニックスは今日SDRがそうであるように、おそらく国の通貨のカクテルとして始まるでしょう。 だが、時には国民の利便性と購買力の安定のために、国民の通貨に対する価値がなくなるだろう。』

と記載されています。

驚くべき事に、今から30年も前にこんな話がされていたのです。

実際にビットコインの運用が開始されたのは2009年のこと。

さて、記事掲載の2年後の1990年には日銀を含む中央銀行が「電子現金」の研究を密かに開始しているのは知っていたでしょうか?

現在草コインでフェニックスコインというのがありますが、

この記事にヒントを得たのかも知れませんね。(笑)

 

これが偶然だと思うのでしたら、

あなたが使っている紙幣をご覧になってみて下さい。

中央銀行を支配するイルミナティのシンボルで埋め尽くされている、

そう、一万円札です。

おや?フェニックス=鳳凰が描かれているではありませんか。

鳳凰は、徳の高い王者による平安な治世と優れた知性を持つ人が生まれると姿を現すと言われていますよね?

ふむ。。

優れた知性と聞いて現代に暮らすあなたは何を想像しますか?

 

新しい時代、新しく生まれ変わる知性 と読み解くと 

どうしてもスーパーヒューマンと呼ばれるAIの事を示唆しているような気がして来ないでしょうか?

世界中央銀行は、量子コンピュータとAIという新しい知性である超知的生命体、そして体内へ組み込むチップを駆使し、私たちの生活や資産、思考までをコントロールしようとしているのでしょうか?

 

この絵を見る限り、世界の政府、世界秩序への金融エリート、つまりイルミナティの願望がまさに現実となる日が近い事を表しているようには見えないでしょうか?

暗号通貨の世界では、ご存知の通りブロックチェーンの技術により、

すべての記録と取引は公表されています。

 

通貨だけでなく、データ、情報、所有権レコードも格納されるのです。

 

つまりこの技術を悪用すれば、私たちの生活やトランズアクションを監視する事もまた可能だとも言えますよね?

 

しかしそんな技術や権力を持つ人などこの世界に存在するでしょうか?

 

思い出して下さい。

前回の雑誌で私(吉川氏)はロスチャイルド家やロックフェラー家の息がかかった

イルミナティの手先である中央銀行を支配するIMFの役割に関して

 

「人々の監視活動が含まれている」

と述べました。

 

実際にIMFは

IMFは、国際通貨制度を監視するとともに、189の加盟国の経済及び金融部門政策のモニタリングを行います。

サーベイランス(政策監視)と呼ばれるこの活動は、国際レベル及び国レベルで行なわれますが、この過程においてIMFは、安定性への考えうるリスクを明確にし、必要な政策調整について助言を行ないます。

これによりIMFは、各国間における財、サービス、及び資本の交換を促進し金融と経済の安定に必要な条件を確保することで経済成長を維持するという、国際通貨制度の主な目的の達成に貢献しています。

サーベイランス(監視)は、成長を維持するために政策による対処が必要となるであろうリスクを特定するうえで不可欠です。

一国の政策が他の多くの国に影響を及ぼすような今日のグローバル化した経済では、国際協力は不可欠です。

ほぼ全世界の国にあたる189カ国が加盟するIMFは、この協力を促進します。IMFのサーベイランス活動には、各国の政策の評価と助言を行なう国別サーベイランス、および世界経済の監視を行なうマルチラテラル・サーベイランス(多国間政策監視)と、主に二つの側面があります。

ーと説明しています。

つまり世界情勢をより大きな枠組みで監視する事を正当化しているのです。

加えてIMFは、

世界及び地域レベルで経済情勢をモニタリングするとともに、加盟国の諸政策の世界経済への波及効果を分析します。マルチラテラル・サーベイランスは主に、定期的に発表される世界経済見通し (WEO)、国際金融安定性報告書 (GFSR)、および 財政モニターを通して行われます。

WEOは、世界経済とその成長見通しに関する詳細な分析を提示し、世界的な金融の混乱のマクロ経済への影響といった問題に取り組みます。

また、システミックな国や地域における経済政策・金融政策の国境を越える影響に特に焦点を当てながら、主な潜在的な世界的波及効果を評価します。GFSRは、世界の資本市場の情勢、そして金融の安定性にリスクをもたらす金融の不均衡や脆弱性を評価します。

財政モニターは、最新の中期的な財政見通しを提示するとともに、公共財政の情勢を評価します。さらに、世界の主要地域を対象により詳細な分析を行なう地域経済見通し も作成します。

また、主要な先進並びに新興市場国・地域からなるG20をはじめ、他のグループとも緊密に連携しています。2009年以降IMFは、相互評価プロセスを通し国際的な経済協力の継続を目指すG20の取り組みを支援しています。IMFは、G20参加国・地域が追求している政策と、持続的かつ均衡ある世界経済の成長との整合性について分析を行っています。2012年からは対外部門の安定性に関するパイロット報告書を作成しています。

これは、金融システムで重要な位置を占める国や地域の対外ポジションを、世界レベルで一貫した手法で分析するものです。

また、IMFは様々な多国間報告書の主な分析結果や政策助言をまとめ、IMFと加盟国の今後の課題を明示する グローバル政策アジェンダを年に 2 回作成しています。

固定為替相場制を採用したブレトンウッズ体制の崩壊に伴い、1970年代後半にIMF協定第4条が見直され、これにより現在の形でのサーベイランスが確立されました。

第4条において、加盟国はIMF及び他の加盟国と協力し、安定性の促進に努めると規定されています。一方IMFに対しては(i)国際通貨制度の実効的機能を確保すべく、国際通貨制度を監督し、(ii)加盟国の政策上の義務の遵守状況を監視することを責務と定めています。

 

ーと説明しているのです。

 

そのIMFの首脳であるクリスティン・ラガルド(Christine Lagarde)は、暗号通貨長期的に中央銀行や従来の銀行業に取って代わることができると言っています。

 

何かキナ臭いと思いませんか?

今年に入って金融安定理事会〔FSB〕は、立ち、FSBのMark Carney議長からG20財務大臣と中央銀行総裁に宛てた書簡の中で現時点の暗号通貨を

『世界的な財政の安定性にリスクをもたらすものではない』と評しています。

これは「仮想通貨取引への厳重な規制を拒否する姿勢」として受け止められています。

世界の中枢で世の中を監視し、コントロールしている組織が急に今年に入って暗号通貨を肯定、そして普及させようと動き始めたのです。

世界の統一を目論む秘密結社「イルミナティ」と、彼らの悲願であり、一部の資本家とエリートが全世界の民を管理する計画「新世界秩序NWO)」の目指す世界で暗号通貨をも支配しようとするかのように。

実はこの「The Economist」グループのオーナーにはロスチャイルド家が名を連ねています。

つまりこの媒体もユダヤ金融資本の手中にあることは明白な事実なのです。

30年も前から計画されていた暗号通貨の波に飲まれコントロールされるのではなく、

私たちは金融に関しての知識を正しく持ち、意識を変化させる事が必要です。

人類を支配しようとするエリートが貪欲、権力のために目論む貧困、戦争、欲求、経済奴隷制度、腐敗はコントロールできない問題ではありません。

コントロールされる側から抜け出し、金銭的にも時間的にも精神的にも自由を手にする為には、

正しい知識を正しい情報源から正しいタイミングで入手し、

正しい行動さえ起こせば必ず、正しい結果に結びつきます。

私は人生に残された全ての時間を費やして、

諸悪の根源である貧困から抜け出し自由を得る事の大切さと素晴らしさを伝え続ける事と、

どんな夢も必ず叶える事が出来るし、

どんな困難も必ず乗り越えられるという事を証明を続ける為に

脅迫や妨害などいかなる障壁をも乗り越え、

正しい情報に繋がる選択肢を提供して行きます。

吉川将大(まーし)吉川 将大

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吉川将大氏のプロフィール

 

吉川将大 (まーし)

株式会社日本代表 CEO

南国大学学長
リップルトレード研究会主催
仮想通貨ジャーナリスト

1982年長野県生まれ。
14歳 左心室の筋肉を半分失う大病を患うも復活

15歳 単身渡米。3度のドロップアウトを経験後、17歳でホームレスに。半年間の路上生活の末飛び級でアメリカ大学合格、卒業。

22歳 帰国し営業職で日本一のタイトルを何度も奪取した後に起業。数十億規模の会社に成長させた後独立。

32歳 沖縄でリップルトレード研究会発足、扱った仮想通貨の規模が数百億円以上となる事業を展開。

カリブ海に活動の枠を増やし通訳、ツアーガイド、マリン事業、飲食業、宿泊施設、TVコーディネーター等の事業を手掛ける。

34歳 オンラインビジネスに着手。3ヶ月でアフィリエイト日本一を記録、半年で4億5千万の売り上げを達成、1年足らずでジェフウォーカー、ロバートキヨサキ、メアリーバフェット等海外の大物マーケッターのインタビューや通訳を敢行。

海外の大型ビジネスカンファレンスでの司会、統括マネージャーに抜擢されたり
100万越えのコンテンツでコンバージョン7割越えを記録、100人規模のセミナーを実現させる等セミナースピーカーとしても頭角を表す。

35歳 日本を代表する若者を世界へ送り出すべく株式会社日本代表、南国大学沖縄を設立、経営する傍ら国内外で仮想通貨ジャーナリストとして活動。メディアへの出演、雑誌への寄稿多数。

 

ラジオのレギュラーパーソナリティを務める等

暗号通貨予言者としてだけでなく、

各業界から注目を浴びる新進気鋭の起業家として活躍中。

 

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コメント

  1. 徳尾裕久 より:

    雑誌読みました。

    すばらしい視点ですね。
    21世紀の大発見と大発明は仮想通貨
    ですね。世界の各国の債務を債権に
    変え戦争なき平和の創造力になりま
    す。貴方に期待しています。

    1. 吉川 将大 吉川 将大 より:

      ありがとうございます! 聖徳まーしです

  2. 宍戸勝 より:

    ラインを読みました。
    袖すり合うのも多少の縁で、偶然とは、隠された質然で、善くも悪くも、因縁の為せる業。
    紙幣とは、国家の業の一つであり、いずれ国家の崩壊を招く。
    これからのアメリカ帝国がまさにそう。
    仮想通貨は、その前兆に過ぎない!
    もちろん、仮想通貨もまがい物もあります。
    この出会いも因縁であります。
    宜しくお願い致します。

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