暗号通貨

ビットコインキャシュに期待ができる材料

こんにちは!
ハルキです。

 

昨日は仮想通貨市場は更に下げが強まった一日でしたね。

 

ようやく回復の兆しが見えてきています。

 

早速ですが
【ビットコインキャッシュの上げ要素】について

お話したいと思います。

 

「Akari Global Foundation」は「Akari-Pay Advanced」と
呼ばれるBCHを受け入れるための支払いプラットフォームをリリースしました。

 

簡単に説明すると
ビットコインキャッシュ(BCH)の普及促進を目的とした組織を設立したということです。

 

Akariは「ビットコインキャッシュネットワークを活用して、世界の経済的抑圧を減らし、自由を増やすことを支援することを使命としている」と述べています。

一般の方に寄付をしてもらいやすいような仕組み作りを
ビットコインキャッシュでやるととのことで更にビットコインキャッシュが上がることが期待されています

 

【ビットコインキャッシュの利点】
※公開されたウェブページから引用

・トランザクションの節約(非常に低い/実質的に無料)

・インスタント取引、10分決済(クレジットカードで90日間)
・小額の支払い(低額手数料を含む)が含まれます。
・チャージバックなし(不正行為の減少)
・急速な採用率(最近100K+新規加盟店)
・採用の増加は、ビジネスや開発プロジェクトの無料マーケティングを意味します。
・仲介者や支払チャネルがない
・Dが必要ない
・自由な使えるウォレットを無制限に誰でも簡単に始めることができる
・Bitcoin Cashはホワイトペーパーに貼り付けられています
・RBF/SegWit/off-chain™/second-layer™は不要です
・検閲抵抗(分散型)
・ボーダレス、世界の旅行者からの支払いを受け入れます。
・銀行/政府が必要ない
・手数料無料で自身の貯蓄または支出口座を所有できる
・最も分散した開発者コミュニティ
・世界通貨になることを目標とする
・Bitcoin Cashの開発は2009年以来、意識的にグローバルなP2P(peer-to-peer)に集中しています。

 

実際に上げられているこれらの項目は一部にしか過ぎません。

 

15日のハードフォークが終わり、多くの拡張性や機能を備えた
新ビットコインキャッシュの動きや今後のプロジェクトには期待を持っていいでしょう。

最新のICO情報、仮想通貨情報を受取りたい方は

ぜひ下記から友だち追加してみてください!

友だち追加

ビットコインキャシュの動き

こんにちは!
ハルキです。

 

昨日は仮想通貨市場は更に下げが強まった一日でしたね。

 

ようやく回復の兆しが見えてきています。

 

早速ですが
【ビットコインキャッシュの上げ要素】について

お話したいと思います。

 

「Akari Global Foundation」は「Akari-Pay Advanced」と
呼ばれるBCHを受け入れるための支払いプラットフォームをリリースしました。

 

簡単に説明すると
ビットコインキャッシュ(BCH)の普及促進を目的とした組織を設立したということです。

 

Akariは「ビットコインキャッシュネットワークを活用して、世界の経済的抑圧を減らし、自由を増やすことを支援することを使命としている」と述べています。

一般の方に寄付をしてもらいやすいような仕組み作りを
ビットコインキャッシュでやるととのことで更にビットコインキャッシュが上がることが期待されています

 

【ビットコインキャッシュの利点】
※公開されたウェブページから引用

・トランザクションの節約(非常に低い/実質的に無料)

・インスタント取引、10分決済(クレジットカードで90日間)
・小額の支払い(低額手数料を含む)が含まれます。
・チャージバックなし(不正行為の減少)
・急速な採用率(最近100K+新規加盟店)
・採用の増加は、ビジネスや開発プロジェクトの無料マーケティングを意味します。
・仲介者や支払チャネルがない
・Dが必要ない
・自由な使えるウォレットを無制限に誰でも簡単に始めることができる
・Bitcoin Cashはホワイトペーパーに貼り付けられています
・RBF/SegWit/off-chain™/second-layer™は不要です
・検閲抵抗(分散型)
・ボーダレス、世界の旅行者からの支払いを受け入れます。
・銀行/政府が必要ない
・手数料無料で自身の貯蓄または支出口座を所有できる
・最も分散した開発者コミュニティ
・世界通貨になることを目標とする
・Bitcoin Cashの開発は2009年以来、意識的にグローバルなP2P(peer-to-peer)に集中しています。

 

実際に上げられているこれらの項目は一部にしか過ぎません。

 

15日のハードフォークが終わり、多くの拡張性や機能を備えた

新ビットコインキャッシュの動きや今後のプロジェクトには期待を持っていいでしょう。

 

 

XRPって価値が上がる要素満載

こんにちは!

ハルキです

 

今回は暗号通貨を持っている人や、LINE@を登録してくれている方には

嬉しいXRPの情報をお届けします。

 

 

今年に入り、下がっていた仮想通貨の相場がだんだん回復し、

大体BTCが100万円前後で落ち着いてきました(今は少し落ちていますが許容範囲内)

 

 

 

そんな中でXRPは相場の上げ材料になるような

多くの動きをみせてくれます。

 

 

①名だたる企業と提携を結んでいる

 

リップルは今まで数多くの大企業と提携を結んできました。
以下は提携しているうちのほんの1部ですが、リップルが過去に提携した企業や銀行です。

企業
・SBIホールディングス
・Google
・スタンダードチャータード銀行
・Seagate Technology

メガバンク
・三井住友銀行
・みずほ銀行
・三菱東京UFJ銀行
・三井住友信託銀行
・住信SBIネット銀行

その他銀行
・東京スター銀行
・セブン銀行
・イオン銀行
・ソニー銀行
・千葉銀行
・足利銀行
・横浜銀行
・ゆうちょ銀行
・りそな銀行
・四国銀行
・山形銀行
・山口銀行

他にも国内外問わず、紹介しきれないくらい多くの

企業とリップルは提携を結んでいます。

 

これだけ大企業が提携先としてあると非常に安心ですよね。

 

 

②XRPの取引高の6割が韓国と日本で占めている

これは一瞬、悪いことなのかなと思うかもしれませんが、

逆でこれから、欧米諸国が参入してくるとなるとより相場の上げや価値の上昇が見込めるはずです。

 

さらに、そのXRP取引高2位の韓国の仮想通貨取引所として有名な

Bithumb(ビッサム)が決算サービスと提携したというニュースがあり、

今年中に8000店舗での仮想通貨の利用を可能にするといわれている。

 

何千種類の仮想通貨の中でXRPを決済として使う会社が8000社も増えたわけですから、

トンデモナイことになりそうですよね。

 

韓国ではXRPに根強いファンがとてもいます。

ビッサム取引所で大々的に提携の話が進むと、

韓国の決済自体がリップルと言う流れになるかもしれません。

 

③世界を牛耳っている方々のお気に入り通貨

リップルは暗号通貨と呼ばれてはいますが、

暗号通貨特有の非中央集権ではなく、

完全な中央集権型の通貨です。

 

ここまでしか僕が言ってしまうと、暗殺される恐れがありますので

以下の記事をご参照ください。

 

「2018年仮想通貨に支配されるのは日本人⁈仮想通貨とユダヤマネーの驚くべき関係性」

http://nangoku.link/r/m810005

 

このような裏付けのようなものがあると、

リップルの力は計り知れない部分があり、必ず上がると確約されている通貨でもあるということですよね。

 

リップルは必ず上がりますので保有しておいてください。

 

最新のICO情報、仮想通貨情報を受取りたい方は

ぜひ下記から友だち追加してみてください!

友だち追加

【衝撃】ビットコインは消える!?あの大物の一言。

こんにちは!

ハルキです。

 

BCHが調子を取り戻してきましたね。

10%も上昇中。

 

話は変わりますが、

 

ビットコインは世界で初めてブロックチェーン技術を用いて作られた仮想の通貨というのはご存知ですよね。

 

ビットコインは時価総額、価格ともに不動の1位を守り続けている”キングオブ仮想通貨”です。

 

 

そんなビットコインが

ゴールドマン・サックスの元社長であるGary Cohn(ゲイリー・コーン)氏の発言により今話題となっています。

 

 

「世界的に主流になるのはビットコインではない」

 

 

 

これはまさに衝撃的な発言ですよね。

 

 

将来的には仮想通貨が国際的に普及すると考えているものの、

その仮想通貨はビットコイン(BTC)よりも「理解しやすい」ものになるだろうということです。

 

つまり、ブロックチェーン技術については認めているものの、

ビットコインよりもっと良い通貨が普及するということですね。

 

ゴールドマン・サックス元社長であり、

トランプ政権で経済担当大統領補佐官を務めていたGary Cohn(ゲイリー・コーン)氏は相場を動かす発言力もあるため、これからの仮想通貨市場にすくなからずうごきはでてくるのではないでしょうか。

 

 

こうなると、

BCHが一段と上がってくると予想ができますよね。

5月の下旬までBCH気長に待ちましょう。

 

 

【必見】世界が大注目のあのコインを限定公開します

 

”超絶怒涛のバケモノコインを公開します”

 

 

んにちは!

暗号通貨マニア@ハルキです。

 

 

コメントをしてくださった

一部の人には公開していましたが、

 

ようやく、

 

これから”一般では絶対に出回らない”

プライベートセールコインを紹介します。

 

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

イーサリアムCTO(最高技術責任者)

『ギャビン・ウッド氏』

イーサリアム元COO(最高執行責任者)

『アーロン・ブキャナン氏』

 

両者が絡んでいるコインです。

 

 

それが、、、、、、、、、

 

 

 

Orchid(オーキッド)

 

 

 

サンフランシスコに本社を置く

オーキッドが開発するプロジェクトに注目が集まっています。

 

Orchid(オーキッド)

公式サイト:https://orchidprotocol.com/

 

世界最大手のベンチャーキャピタルの

セコイヤアンドリーセン・ホロヴィッツ

DFJなどが超多額の投資をしている、

非常に期待されている通貨となっています。

 

 

【セコイヤの投資先】

GoogleAppleYouTubeYahoo!オラクル など。

 

【アンドリーセン・ホロヴィッツの投資先】

FacebookTwitterInstagramAirbnb など。

 

【DFJ投資先】

SkypeテスラTwitterスペースX など。

 

名だたる企業ばかりになります!!

 

他にもブロックチェーン関連のVCも多数入れています。

 

現在ICOは一般向けには一切やっていません!

 

ですので一般の人が買えるのは上場後になります。

 

 

今お伝えしているコインは

プライベートセールで買えるということです。

 

プライベートセールとは、

 

「機関投資家や大口投資家だけに与えられる購入権利のこと」で

一口数千万円〜数億円で買えるのがプライベートセールです。

 

その後にクラウドセール(いわゆるICOトークンセール)が始まるわけです

 

 

 

ですので上場前に一般人が手に入れることができるのは

 

 

『世界中で今回のキャンペーンだけ』

 

 

ということになります。

 

このキャンペーン以外でのプライベートセールは

実施されないので上場前に手に入れることができるのは、

今回限りになります。

 

ホワイトペーパーも英語ですが、

しっかりとあります。

 

そして、アメリカの大手暗号通貨サイトにも

掲載されています。

http://nangoku.link/r/m193005

 

随時情報が入りましたら、

お伝えしようと思います!!!

 

最新情報を受取りたい方は

ぜひ下記から友だち追加してみてください!

友だち追加

【驚愕】BTCとBCHの不可解な関係性

はようございます!

暗号通貨マニア@ハルキです。

 

突然ですが、質問です。

 

185,000円」

 

この数字をご存知ですか?

 

 

 

 

みなさんご存知、

ビットコインのちょうど1年前の価格なんです。

 

そして

今日朝6時のビットコインキャシュの価格が

185,000円」

 

つまり、

ビットコインキャシュは1年後には今のビットコインの価格を推移している可能性が十分に有り得るということです。

 

BCH515日にブロックサイズ拡張、スマートコントラクト導入、

11月にはアップグレードが予定されています。

 

ビットコインのような決済手段だけでなく、

スマートコントラクトを使用した契約さえも可能になりえる。

 

 

それが

「ビットコインキャシュ」なのです。

 

 

この性能と使用用途の多さから、

今年にはビットコインとビットコインキャシュの価格が並ぶとまで言われています。

 

「それは不可能だ」と言う。

一部の方もいらっしゃいますが、

 

他の通貨と比較してみても性能がダントツにいいです。

今の価格が安すぎると言っても過言ではありません。

 

世界長者番付 世界3

偉大なる投資家ウォーレン・バフェットの投資対象は、

 

自分が理解し、気に入った企業だけ

 

ということです。

 

つまり、

暗号通貨投資の際にも投資対象を選ぶ際は

しっかりとリサーチをし、その投資先にお金を預ける価値を見つけるということが、

投資を成功させる最大の術というわけです。

 

その最大の術を南国大学LINEBCHとメッセージをくれた方にお伝えします。

友だち追加していない方、下記から登録してください。

友だち追加

仮想通貨レポートの受け取りはコチラ

全88ページの仮想通貨マニュアルを作りました!

 

・国内取引所おすすめランキング

・初心者でも分かる口座開設

・初心者でもこれさえ買っておけば安心コイン

・厳選69銘柄コインの說明一覧

・ICOってなに?

特典

・各種徹底サポート

 

↓こちらをクリックしてください

レポートダウンロードはコチラ

 

GMOコインの口座開設はコチラ

こんにちは!

“南国の仮想通貨女子”  泉 咲良です(*^^*)

 

レポートをご覧いただき誠にありがとうございます。

 

私のLINE@ではビットコインやいずれ爆上げしそうな通貨を

毎週金曜日にプレゼントする企画をしています

 

 

コインの送金時に手数料が無料のGMOコインを使わせてもらっています。

 

ビットコインをみんなに配布する際にGMOコインの口座開設が必須なので

作られてない方はぜひ↓コチラから開設を済ませてくださいね!

【GMOコイン口座開設がまだの方はコチラをクリック



暗号通貨で”最も注目していない通貨”

んにちは!

暗号通貨マニア@ハルキです。

 

 

もうすぐで爆上げの予感ですね。

 

ということでタイトルにもある通り、

 

早速ですが、

 

日本の取引所の中で

1位を争うほど”注目していない通貨”を発表します。

 

それは、

 

 

「ライトコイン」です。

 

 

 

「ライトコインはビットコインの欠点になりそうな部分を補うことを目指して開発されている決済通貨」として作られました。

 

 

・ブロックの生成間隔を平均2.5分にして承認時間を早める仕様で制作。

・ビットコインの4分の1の時間で決済が承認される。総発行枚数の上限も、ビットコインの4倍の8400万枚。

・取引の承認される回数がビットコインより多いので、より沢山の取引を処理できる。

・送金手数料も安く出来るメリットがある。

 

 

という点でビットコインを補完する機能がありました。

 

 

 

しかし、

 

201781日、、、天敵が現れます。

 

 

 

 

 

それが、

 

 

 

「ビットコインキャシュ」です。

 

 

 

暗号通貨市場は

「ビットコインは”金”、ライトコインは”シルバー(銀)”」という見方でしたが、

ビットコインから分裂したビットコインキャッシュの誕生で、ライトコインの立ち位置が急変しました。

 

ライトコインはビットコインの欠点である「取引のスピードと送金手数料の高さ」を

補うことが存在意義として見ている市場参加者が多いかったです。

 

ところが、ビットコインキャッシュは1ブロックあたりの容量を

ビットコインやライトコイン8倍である8MB

 

さらに、515日のハードフォークで32MBまで拡張できると言われています。

 

しかも、ライトコインの手数料が30円前後、

対してビットコインキャシュは取引の数が増えても1円以下に保てる仕組みがある。

 

そして、ビットコインキャシュはビットコインを基軸とした通貨なので

ビットコインマイナーの政治力、マーケティング力、

などビットコインキャシュを強く支持する大物が多数いる。

 

つまり、

ビットコインの欠点を補うためにライトコインは作られたが、

ビットコインキャシュが出てきた事によって暗号通貨市場において存在感が無くなりました。

 

 

さらに、

ライトコインの創始者であるCharlie Lee氏は、

インタビューにて、最終的にライトコインから手を引くと改めて語ったことから、

将来性の不安も否めなくなってきた。

 

 

こういう点を踏まえて、

あまりライトコインに資金を投入することは

まったくオススメはできない。

 

強いて言うなら、

リスクヘッジの一つとして安定感のあるライトコインをもっておくのはありだと思います。

 

 

ということで

 

日本の取引所の中で

1位を争うほど”注目していない通貨”は

 

 

「ライトコイン」でした。

 

 

ライトコインを保有している方、

申し訳ありませんでした。

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

5月6日に超大型ICOが始まります。

 

元ゴールドマンサックス

瀬尾恵子氏がお届けする

”規格外ICO”による超大型の新案件”です。

 

まだ皆さんにしかお伝えしていない情報です。

本当はこれだけでも十分なほどに

すごいICOなんですが、

 

特別にこの投稿にコメントしてくれた方、

もしくは友だち追加して「ICO」という一言を言ってくださればこれより凄いICOをご紹介します。

 

南国のLINE@追加よろしくお願いします。

友だち追加

イーサリアムを保有する理由とは

おはようございます!

暗号通貨マニア@ハルキです。

 

1分で読めます。

最後まで読んだら特別な情報を得られます。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

「みなさん、ICOってご存知ですか?」

 

よく暗号通貨で一儲けするにはICOがオススメ!なんていいますよね。

僕もICOにはいくつか投資しています。

 

 

まず、ICOの説明だけ軽くしておきます。

 

ICOは「Initial Coin Offering」の頭文字を取ったもので、

Initial(イニシャル)初期段階

Coin(コイン)通貨

Offering(オファリング)募集

 

直訳すると、

「新規仮想通貨公開」と言います。

 

簡単にいえば、企業が自社オリジナルの仮想通貨(トークン)を発行し、

募集をかけて購入してもらいうことでプロジェクトのための資金調達を行うことです。

 

一昔前までのICO投資の際は

「何BTCからトークン購入できます」

 

みたいに、BTC支払いが普通でした。

 

しかし、いまではETHが主流になってきています。

 

最近はスマートコントラクトエラーが深刻な問題となり、少しは価格が下がり、不安の声が上がっています。

いずれにせよ、こういった問題は今年中に一度や二度訪れるはずです。

 

こういった問題を踏まえて、世界最大手オフシェア投資業の

デペラグループのCEOナイジェル・グリーン氏は

 

2018年末までにイーサリアムが

2500ドル(約27万円)までになると予想しました。

 

今現在4/30の10時頃

イーサリアムの値段は7万5千円ほどです。

 

今、投資したら3.5倍になるということです。

株でいったら3倍でもすごい数字ですよね笑

 

2017年末の最高値が約16万円だったので

それよりも160%上昇するというう予想になっております。

 

昨年や2018年の高値掴みをしてしまった方には

肩の荷が下りるような情報ではないでしょうか。

 

 

 

高騰する理由として、

①金融コンサル会社が暗号通貨の採用とスマートコントラクトの採用に前向き。

②多数のサービスのプラットフォームとしての地位を確立。

③多くの分野でスマートコントラクトの活用例が増加。

④クラウド・コンピューティングも分散化技術を導入。

 

 

少し分かりづらい表現が多いですが。

 

簡単に言うと、

多くの人の手に触れる機会が増え、需要が高まることで供給量も上がり、

価値が高まることによって、イーサリアムの価格も上昇するということです。

 

ですから、2018年末約27万円の価値になるのは妥当でしょう。

 

機能性と実用性を兼ね備えたイーサリアムは今後共、

暗号通貨市場を牽引してくれる通貨になるはずです。

 

僕的には
イーサリアムはICOに参加するために

保有しているようなものなのであまりオススメはしていないです。笑

 

 

P.S

5月6日に超大型ICOが始まります。

 

元ゴールドマンサックス

瀬尾恵子がお届けする

”規格外ICO”による超大型の新案件”です。

 

まだ皆さんにしかお伝えしていない情報です。

 

本当はこれだけでも十分なほどに

すごいICOなんですが、

 

特別にこの投稿にコメントしてくれた方、

 

もしくは友だち追加して「ICO」という

一言を言ってくださればこれより凄いICOをご紹介します。

 

超絶ヤバイです

 

南国のLINE@追加よろしくお願いします。

友だち追加