2018年 3月 の投稿一覧

ここは地球か!?茂みの先はまさかの絶景!

 

こんにちは!

南国大学ブートキャンプ参加者 朝倉 寛敬(あさくら よしゆき)です。

最新のネットビジネスが学べるということで南の島!!宮古島に来ました!!

 

せっかく宮古島に来たので少し観光♪

都島の海産物、みやこ宮古そばなどのおいしい宮古島料理

宮古島に来た人のほとんどがインスタに投稿する伊良部大橋!

シュノーケリングもしました!海に入った瞬間からお魚バラダイス!!

 

しかし、それよりもすごいものがありました。

伊良部島の北側に行くと「三角点」という一部の人しか知らない場所があります。

サンカクテン…..?算数かな…..?

GoogleMapで場所を調べ、ついた先は…..?

あれ?展望台はどこ…..?茂みしかない…

しかし、周りの人はその茂みに入っていく

自分たちも同じように茂みに入り、進むと…..

 

驚愕!!なんとここは地球か!?と思うくらいの絶景。

約50メートル以上はあるだろう崖の上からの眺めのため足がすくみましたが

いやほんとに綺麗だ…..美しい…..

少し眺めていれば「ミサゴ」という(別名魚鷹(うおたか))と呼ばれる鳥類が海の魚を捕食する瞬間も見ることができました。

 

写真を撮りましたが肉眼で見る絶景、50メートル以上の崖に立つ恐怖、ミサゴを見たりと…..

いやー、写真では伝えられないことが多いですね(笑)悔しい…..

やはり自分の目で見る方が一番ですね…..

 

素晴らしい三角点は↑地図上の黒い〇の場所です!

宮古島に遊びにきた方は是非寄ってみてください!!

ほんとおススメです!

 

 

 

 

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宮古島のニモは有り得ないほどデカイ!? ※画像アリ

 

こんにちは、こまパパです!

「中の島ビーチ」からのシュノーケリング。
海に入った瞬間、ここは水族館?と思うほどの魚影の濃さ。種類の多さ。
コバルトフィッシュ、オハグロハギ、モンガラ、オッサン、オバチャン?・・・
どこまでも見渡せる透明な水の中、7種類まで数えましたが、数え切れません。

おー、いっぱいいるねー。
さて、我らがアイドル、ニモちゃんはいますかね。
映画でも大人気のカクレクマノミ。
昔、家でもペットショップから買ってきて、水槽で飼っていました。
こんな感じ。

そしてほどなくイソギンチャクのマンションから
現れた彼の姿は・・・
デデーーーーーーん。デカッ!
んーーーーん、君はこんなだったっけ?

宮古島で育つとこんなになるの?
後でググったら、昔飼っていたのはカクレクマノミという種類。
今日ビーチで見たのはハマクマノミという種類。

日本で見られるクマノミは、6種類もいるんだって!知ってました!?

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タマヒュンものの秘景!宮古のコバルトブルーオーシャン!

こんにちは!

南国ブートキャンプ参加者の石島 秀峰(いしじま ひでたか) と申します。

今、南国大学というビジネススクール主催の合宿で、宮古島に来ています。

オンラインビジネスをガッツリ学ぶ合宿なのですが、

学ぶ前に、まずは遊んできました。(笑)

 

宮古島の透き通るような海でのシュノーケリング

浜辺はサンゴと砂が混じって、白く光のように輝いていました。

海中も透き通るように綺麗で、水深2~3メートル程のサンゴ礁が遠くまで続く遠浅の地形です。

魚の種類も豊富で、中でも「メジナ」という魚とは、真正面で数秒見つめ合うこともありました。

 

また、沖縄に住む人はとても陽気でした。

 

食事の席でオリオンビールを飲むときは、ビールの歌を皆で歌うことがあるそうです。

自分の参加した飲み会でも、ビールの歌を歌ったり、

三味線の音と歌に合わせて、輪になって踊ったりもしました。

宿泊施設の中で、歩きながら陽気に歌っている人も何人かいました。

 

その他にも普段都会では経験できないような体験をし、

様々なことに心を動かされました。

その中でも思わず声が出てしまうほど感動したのが、秘境「三角点からの絶景」でした。

 

一番上に添付した写真はご覧になっていただけましたか?

宮古島の隣にある島、伊良部島の「白鳥岬」は、観光地として知られているかもしれません。

実は!そこから、もう少し山の上の方に車を走らせると

突如、絶景が見えるポイントへの道が、ひっそりと口を開けているのが見えるのです。

 

その入り口は、中腰になって漸く通れるほどの獣道です。

「アダン」という蛇のようにうねった木が、絶景への道を邪魔していました。

この木々をくぐり、またぎ、前に進みます。

そして、獣道の最後・・・

特にビーチサンダルを履いている人は、気を付けなければならない岩の階段があります。

なぜかって?

 

岩が人の皮膚を切り裂くような材質をしているからです。

(自分はビーチで、この岩と同じ種類の岩に足を引っかけ、指を切りました。)

その岩の階段を抜けると、ようやく絶景を見ることができるのです。

 

 

100m以上はある断崖絶壁とコバルトブルーの海

崖から落ちたら誰も助からないという恐怖と

コバルトブルーの色を通して、海底までくっきり見える興奮で

心臓が高鳴り続けていました。

 

多く富豪たちは世界中の海でダイビングをするそうです。

地中海、インド洋、ハワイ、オーストラリア等、数多くの海で、

その地域の海を堪能するそうです。

しかし、彼らの殆どが口を揃えて言うのは、「沖縄の海が1番」ということ。

 

潜っても素晴らしい海をマル秘スポットから見て、自分の視界を埋めるのは、

とてつもない贅沢だと思います。

この記事を読んでいる皆さんは、この贅沢をパスポートを作らずに、

数時間程のフライトと数十分のドライブで十分に味わえる環境にあるのです。

 

これは見なければ本当に勿体ないと思います。

せっかく日本に住んでいるのだから、

日本人として、死ぬまでに一度は来ておいても良いのではないでしょうか。

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#111 ブロックチェーン・マイニングの仕組みの素晴らしさ

ビットコインのブロックチェーン、マイニングの仕組みについて
みなさんはどれぐらいご存知でしょうか?

これがまた素晴らしいの一言に尽きるのです。

今回は金額面とはちょっと違う視点から、仮想通貨についてお伝え致します!

まず、ブロックチェーンとはその名の通り、

一つ一つのブロックがチェーン(鎖)で繋がれている状態のことを指すのですが、

ビットコインでは、この一つ一つのブロックに書かれている情報を

延々とチェーンに数珠つなぎにしているのです。

具体的にどういう仕組みなのかと言うと、

まず、ビットコインでは、常に売買取引の記録が残されるのですが、

その情報が一定数集まると、一つのブロックに格納されるのです。

そしてそのブロックは、誰でも閲覧することが可能です。

何だかプライバシー保護が感じられなくて、不安になるかと思いますが、

第三者が誰でも見れるという状態になっていることで、

盗難やデータ改ざん等のリスクが回避出来るのです。

そんなことをすれば、履歴を辿ってすぐにバレてしまいます。

ビットコインを巡る全ての取引は確実に残されるのです。

また、そのブロックは、一旦出来上がると、

これまで作成されたブロックの後ろに繋がれて、

その後、ブロックの位置が前後することはありません。

まるで過去の出来事が決して覆ることが無いかの様に、

延々とブロックが後続へ紡がれていくのです。

歴史の巻物みたいなイメージをして頂ければ分かりやすいと思います。

そしてもう一つ、マイニングの仕組みも面白いんです。

まるで、世界を創り出したかの様なこの仕組み。

具体的にどんな内容なのかと言いますと、

ビットコインには、埋蔵量が決まっているのですが、

現時点では、まだ全てのビットコインは出尽くしていないのです。

一体どういう事なのか?といいますと、

もし、いきなり全てのビットコインを開放してしまうと、

先程申し上げたブロックチェーンを作る際に、

ビットコインの管理をする為のパソコンが

キャパシティオーバーになって動かなくなってしまうからです。

まだ、大量のビットコインを扱える程、

現在の科学は進歩しきれていないのです。

そこで、ビットコインの開発者は

未来のパソコンやサーバー管理のキャパシティ等を考慮しながら、

少しづつビットコインを採掘出来るシステムを用意する事で、

時代に適応出来る分だけのビットコインが世の中に出回る様に

マイニングの仕組みを創り上げたのです。

では、マイニングでいかにしてビットコインを掘り当てるのかと言うと、

簡単に説明しますと、ビットコインを掘り出すための鍵を

コンピュータに計算させる事で見つけ出すという作業で採掘が可能となります。

ログインパスワードを開く時の様に、予め決められている

「鍵」となる番号の組み合わせを延々と試し続けて、

鍵の番号と合致する番号の組み合わせを見つけ出した人が、

一定量のビットコインを掘り当てられるのです。

マイニングは完全に競争制となっているので、

いち早く鍵を見つけ出した人が、報酬としてビットコインを貰えます。

また、鍵の番号は誰にも分からないので、適当に番号の組み合わせを試し続けることになります。

これを人間の手計算でやると、計算量が膨大すぎるので、基本的にはコンピュータで行います。

ですから、マイニングを行う人は、マイニング専用のコンピュータを用意して、

あとは番号が合致するまで、ほったらかしてコンピュータに計算させ続けていくのです。

マイニングが不労所得と言われる所以はここにあります。

どこの誰が創ったかも分からない舞台で

延々と謎解きをさせられているのです。

仮想空間でお宝探しを続けるゲームみたいな印象を抱きました。

そして、世間では色々な意見が飛び交っているかと思いますが、

これらのブロックチェーン、マイニングの仕組みを知った時は、

なんて素晴らしい物が生まれたのだと感動しました。

電子通貨の欠点である

セキュリティの面を補うアイディア(まだ完全なものとは断言出来ませんが)、

ビットコインを少しづつ自然に量産するための

マイニングという仮想ゲーム舞台を用意した周到さの様な、

全く触れる事も出来ないインターネット空間で

シンプルかつ合理的な世界を創り上げたというこの事実に

ゼロイチの極みを見たような感動を覚えたのです。

通貨として使う為に必要となる安全性と

従来の銀行の様に、無限に通貨を発行し続けられない制約が担保されているのも

物凄く考え抜かれた末に生まれた仕組みなのでしょう。

世間では仮想通貨長者が生まれたりと、

金額の面でもてはやされている部分が大きいですが、

この仕組みを創造したアイディアセンスに関しても本当に素晴らしいと思います。

何だか凄い作品を魅せられている様な気がしませんか?

こんな風に仮想通貨を見ている人は少ないかもしれませんが、

何か違った気づきを与えられたならば幸いです。

これからの社会で仮想通貨は必ず溶け込んでくるでしょうから、

まだ、仮想通貨に興味の無い方は、これを機に色々と学んでみてはいかがでしょうか?

稼げるだけでなく、きっと面白い発見も多々あると思いますよ!

 

 

質問や南国入学のご希望がありましたら

LINE@かコメントにてお待ちしております!

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